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🌟 GeaconPolarisビルドガイド

名前個数備考
PCB(L)1
PCB(R)1
Xiao nRF52840 Plus2
スライドスイッチ2
電池端子(+)2
電池端子(ー)2
FFCケーブル2
キースイッチソケット(ChocV2用)46
5方向スイッチ1
マウススイッチ3
M3ボルト8
M3インサートナット8
透明ソフトプラ丸棒1切って使用する
OLED1
ネオジウム磁石(3*2㎜)2バッテリーカバー用
M2ネジ2タッチセンサー用
名前備考
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MeKaBuモジュール右手はトラックボールのみ使用可能 MeKaBu Project - BOOTH
キースイッチ46個
キーキャップ17mmピッチ
単4電池左右それぞれ1個。NiMH電池を使用してください。
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ケースデータはこちらに→Github

名前個数備考
ボトムケース(L)1
ボトムケース(R)1
トップケース(L)1
トップケース(R)1
プレート(L)1
プレート(R)1
バッテリーカバー2
方向スイッチノブ1
マウスボタン1
リセットスイッチボタン2
電源スイッチアダプタ(L)1
電源スイッチアダプタ(R)1

25mmボール用ケースのデータ

ソケットの向きに注意しながらハンダ付けする。

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取り付ける面をよく確認してからずれないようにハンダ付けする。 alt text alt text

取り付ける面をよく確認してからずれないようにハンダ付けする。 ⚠️本体基板と電源昇圧基板の四角のパッドが一致します。 alt text alt text

⚠️ソケットを取り付けた後に取り付けること。

電池端子は足を折り曲げる。

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底につくようにして、基板と垂直になるようにハンダ付けする。 alt text

基板と水平になるようにしてハンダ付けする。 ⚠️足はなるべく短くなるようにカットすること。 alt text alt text

切り欠きの向きに注意してハンダ付けする。 ⚠️本体基板の▲と方向スイッチの切り欠きが一致します。 image.png alt text

スライドスイッチのハンダ付け

Section titled “スライドスイッチのハンダ付け”

取り付ける面をよく確認してからハンダ付けする。 alt text

向きに注意してハンダ付けする。

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タッチセンサーボタンをねじ止めする。

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内径が小さい方を下にしてインサートナットを穴に置く。 加熱したはんだごてを使用して溶かしながら押し込んでいく。 ※こて先が細くインサートナットの穴の中を貫通するものを使用する場合、ボトムケースの底に穴が開く可能性があるので注意。

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アナログスティックモジュール以外を使用する場合はボトムケースの切欠き部分にカバーを取り付ける。 ⚠️向きに注意すること。 alt text

モジュールの組立については以下を参照すること。

MeKaBuモジュール組み立てガイド

モジュールにFFCケーブルを取り付ける。

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ボトムケースにモジュールハウジングがしっかりはまり込むように取り付ける。

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電源スイッチにはまるように配置する。 alt text

リセットボタンの向きに注意してケースに差し込む。 マスキングテープなどでリセットボタンが飛んでいかないように貼り付ける。

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差し込む。 alt text

マグネットを圧入する alt text

PCBにモジュールから伸びたFFCケーブルを接続する。

プレートを配置する alt text

マウスボタンを取り付ける

トップケースを配置する alt text

ケースをねじ止めする

バッテリーカバー用ネジを取り付ける alt text